ナンパして連れ出せた後は、その人の恋愛スキルに依存する。

わかりやすく言うなら、ナンパだけなら、練習すればうまくいく。
だが、そのあとの展開は、あなたの元々の恋愛スキル・経験に依存される。

なので、あなたが、恋愛経験がもともと少ないなら、
上手に会話する方法も必要になってくるということだ。

最終的に、ナンパ→連れ出し→クロージング→Hというルートを進むことになるのだが、

段階ごとに求められる能力が違ってくる。

さて、連れ出した後に上手にしゃべる方法についての基本を
お伝えしよう。

会話ができない=SEX不可能。

女性がどんな男性とHしたいか?と言われれば、
それは、信頼できる男性ということになる。

これは大前提だ。

なぜなら、男性はかわいくて、健康そうなら、Hしたい。
それは、子孫を残すためにそういう女性が良いと思うから。

しかし、女性は違う。

女性の場合は、子供を産んで育てるという役割があるため、
信頼関係を感じられそうと思える相手とHしたいという風に
考えるのだ。

とまぁ、こんな話以前に
「会話もできないでHできるわけないでしょ。」

ということは、あまりにも女性からすれば、当たり前の話なので、
言わないだけとと思ってもいいだろう。

そういうわけで、会話ができなければ、ナンパでのHは不可能である。

では、具体的にどうすればいいのか?

その基本をお話ししよう。

相手の話を聞く

基本の流れは、インタビューだ。
質問→フォロー→質問・・・の繰り返し。

相手に質問をしたり、気になる部分を聞いてみて、それに対しての
回答をもらう。そうして、別の切り口で質問する。

基本的には、この繰り返しになる。

では、「どうやって質問するんだ?」という基礎的な質問に
お答えする。

それは、「どれだけ、女性に興味を持てるか?」

例えば、

1:服装の全体的カラーイメージ。
くろけい、げんしょく、しろけい、

今日は何で、そういうカラーイメージにしたのか?

2:ぱっとみのふんいき。
あじあん、清楚系、派手、ギャル、ゆるふわ

「友達に、××な雰囲気だねって言われない?
もしかして、そういう学校(国籍、職業)なん?」

3:性格

きつめ、さばさば、おっとり、まじめ、天然

「話し方××だね。きみのかぞくもそうなの?」
「話し方、××だね。部活でリーダーやってるとか?」

4:ルックス

はーふ、おおきい、こがら、○○似、

「君、すっごい××だね。スポーツ■■やってた?」

5:もちもの。

ばっぐ、→ほめ、かちゃかし、
ふくそう→ほめ、ちゃかし、
あくせさりー→ほめ、ちゃかし、

「どこで買ったの?」
「バッグパンパンだね。」
「アクセサリー、エジプトで買った?」

褒めたり、茶化してみたり、質問したり・・・・

これは、相手に対して、興味を持つという姿勢が大前提である。
相手を観察して、こちらが疑問点なり、褒めなり、茶化しのポイントを探すことだ。

1日で、すぐにできるものではないので、毎日、意識する必要がある。

このような形で、話しかけながら、他のポイントを探していく。
こうして、話題の中心を女性に据えながら、会話を展開していこう。

その際には、女性のディテールにつっこんだりしながら、
こちらが、年上の兄貴のようにふるまうことを目指していこう。

ナンパが出来ない??そんなあなたは、さっさと小太郎さんに聞いた方が良いです。
「悪魔のお持ち帰り術」

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