恋愛トークのコツ。

失恋話から共感を引き出し、相手の自己開示を狙う。
女性から恋愛話をしてもらうためには、コツがいる。

まず、非常に個人的な事柄なので、信頼関係が構築されていなければ、
答えにくい事柄ということを忘れないでほしい。

また、いきなり、自分の恋愛を聞かれて、
あなたは、どう思うだろうか?

「えーと、えーと」とならないだろうか。

用意していなければ、そうなる。
それは女性も同じこと。

では、どうすればいいのか?

それが、自分の失恋話である。

あなたが恋愛経験が全くないならば、嘘や想像で作り出すしかない、
しかし、ナンパをやろうと思っているあなたなら、1つや2つ失恋経験は
持っているはずだ。

それを面白おかしく伝えればいい。

「男運はどう?」ときいてみる。

女性は、自分自身が何か、大きな運命のようなものに
支配されているという考えを持ちやすい。

なぜなら、学習能力が低いからだ。
これは、理性では、わかっていても、感情が優先されてしまうため、
結局、過去の恋愛パターンであったり失敗パターンを乗り越えることができない
女性が多いためである。

そのため、運命に関する話題。占いなどの話題が好きだ。
また、女性にとって、恋愛は人生の必須科目であるため、
男性である私たちに比べて、本来的にその意欲は高い。

このような背景をもとに、

占い話などの延長線上で、

「ぶっちゃけ、男運はどうなのよ?」

って聞いてみるのも一つの方法。

Hをイメージさせる。

長くなるので、また今度お話します。

カラオケやマ★ンガ喫茶に連れ込む判定

一つの判断方法が、手をつなげるかどうかという部分です。
絶対的な指標ではないが、手を振りほどかれたり、頑なな場合は、
カラオケ代が無駄になる。

なので、一つの判断基準になるだろう。

それは、手を握ってみるということだ。

それがOKなら、カラオケに連れ出して、キスへのチャンスがあると考えてもいいだろう。

もしだめならば、盛り上がった話題をだして、その雰囲気を打ち消す。

この場は、これ以上のやり取りは難しいので、早々に引き下がろう。

ラインなり、番号なりを聞き出せているであろうから、そこから再度のアポを取り付けるべし。

ボディタッチ+口実。

女性は、外見で、その個性をフルに披露している。
男性はそれを見落としてしまいがちです。

ですが、女性はバッグや服装、靴。
ネックレス。腕輪。ピアス。
髪の毛、メイク。髪形。
口調。表情。

そのすべてで自己主張している。

なので、そういった部分の指摘ぷらすスキンシップ
という路線になる。

体にさわる→マッサージする→気持ち良くなる→徐々に性的な部分に入っていく
というステップを踏むことで、性欲を高めることができる。

さて、スキンシップの話に戻ろう。

触り方の例としては、

例えば、ネイル。

時計

ブレスレット

指輪

に注目して、「それカワイイね~、どこで買ったの?」
と言いつつ、触りつつ、肌も触っていく。

そこから、じわじわスキンシップを進めて行くといい。

また、パーツをほめてのタッチも有効。

ゆび

つめ、

くび、

みみ。

あしほそいね。たっち。しろいね。たっち。

冗談を言いながら方を軽くたたく。

出典(ほんのいちぶ)・・・
「悪魔のお持ち帰り術」